【育児日記109週目】東京駅に新幹線を見に行く

育児日記、今週は109週目です。

生後109週目の子供が言えるようになったこと

 

言葉の爆発期が引き続き続いています。

オッケーと言える

夕食時に夫婦の会話を聞いていた子供が、我々の発した言葉「オッケー」を突然言い出しました。

しかも、2回目は、親指を立てて、話してくれました。

 

新幹線と言えるように

 

こちらも、朝起きると、突然、「しんかんせん」「ちんかんせん」と言い出し、びっくりしました。

プラレールを買ってもらってから、ずっと新幹線を走らせているので、いつの間にか言えるようになったのかもしれません。

なお、夫の母親に連絡する機会があったので、そのことを伝えると、「あら、私たちと一緒に遊んでいたときは、とっくにしんかんせんと言えていたわよ」と得意げな様子でした。

祖父母の孫の力、引き出し力、流石です。

 

みかんを「くんかん」と言えるように

 

みかんを「くんかん」と言えるようになりました。

以前、みかんをあげたら、気に入ってくれたようで、最近、お腹が空くと、「くんかん!くんかん!」という機会が増えてきました。

 

二語が少しずつ言えるように

保育園から帰る途中、犬を見かけると、わんわん!としゃべることが多いのですが、この日は、夫が「ワンワンだね」と話すと、「ワンワンだね」と答えてくれました。二語をつなげることを少しずつ覚えているのでしょうか。

 

アンパンマンをアパと言えるように

 

産まれてからすぐに買ってもらったたくさんのおもちゃ。

そのかなりの割合が、アンパンマンのおもちゃです。

アンパンマンのことをこれまでは「アパ」「アパ」とずっと呼んでいました。

それがこの週のある日、「アンパンマン!」と突然言えるようになりました。

「ン」も言えるようになったんだね、と夫婦で感動していました。

 

カッコイイ と言えるように

 

これは、妻の両親が来てくれてた時に、新しくプレゼントしてもらったプラレールの車両で遊んでいると、

突然、「かっこえい」と言い出しました。

これには一同びっくり。

我々は家の中では、「格好いい」という言葉はほとんど使わないので、保育園で、お友達が話しているのを聞いて覚えてくるのでしょう。

たまに、「かっこえい」が「かわえ」になって、「可愛い」に近づくのも、とても面白いです。

 

 

生後109週目の子どもの体調

喉が赤目

熱もなく、体調自体は悪くなさそうでしたが、喉が赤いということで、後述するインフルエンザの予防接種2回目は接種することができませんでした。

生後109目のイベント・行事

初めての歯医者さんへ行き、フッ素を塗ってもらう

区から、2歳になると受けられる歯科検診の券がありましたので、近所の評判の良さそうな歯医者さんへ行ってきました。

一度、一歳半検診のときに、歯科検診も含まれており、その時は、そこまで嫌がらなかったのでそこまで心配せずに行ったのですが、これが大変でした…。

また別記事にも書けたらですが、なんとか夫婦と先生、助手の方で、文字通り、抑え込みながら、完了しました。

虫歯も大丈夫とのことでしたので、ひと安心でした。

東京駅へ新幹線を見に行く

 

「しんかんせん」が言えるようになり、プラレールで新幹線で遊び、YouTubeで新幹線の動画を見ている我が子。

一度、本物の新幹線を近くで見せてあげたいと思っていたのですが、とうとう行ってきました。

「おっちぃしんかんせん」と大興奮する時間帯もあれば、飽きてしまった時間帯もありますが、概ね満足してくれた(はずです)

これも、時間があれば、別記事にまとめたいです。

 

くら寿司へ行く

 

話題の「くら寿司」へ行ってきました。

子どもを連れて初めての回転すしだったので、ハプニングもたくさん。

これも時間があれば記事にしてみたいです。