育児日記6週目 川崎フロンターレが連覇した週に両親はインフルエンザを打つ/ 6 week

子育て

赤ちゃんのミルクの量について

我が家では、保育園を考えているため、「ミルク 」と「授乳」の混合です。

1回当たりの量について 80ml

 

先週の1か月検診で、ミルクを80mlに増やしても大丈夫と確認できたので、こちらの量になりました。

 

今週あげたミルクの量について

 

ミルク3925ml

 

授乳570分

今週、赤ちゃんができるようになったこと

指しゃぶり

 

これは産まれた直後からのようですが、お腹が空くと、指をちゅぱちゅぱと舐めます。
これはとても分かりやすいサインで、助かります。

しゃっくりを泣いて止める

しゃっくりも、産後2週間程度で、よく出るようになりました。
多いのはミルクを飲んだ後。空気も一緒に吸うからなのか、しゃっくりが良く出ます。
げっぷをさせた方が良いとのことなので、ミルクを飲んだ後は、背中をさすってあげます。
が、首がすわっていないので、怖く、自分にもたれかかるようにしてさするので、赤ちゃんと一体化し、人馬一体」のような姿になります。
それを奥さんが喜んで見ています。

瞬きをしない

 

これも産まれた直後からそうだったと思いますが、
まばたきを全然しません
目が乾いてないから、まばたきの必要性がないからなのか。
気付いたときには、驚きでした。

布団で簡単には寝ない

 

抱っこや膝の上では寝てくれますが、ほいっとベビーベッドに置いても
寝てくれません。
逆に、そんな体勢で辛くない、というような形でも、膝の上では寝ていたりと。
きっとお母さんのお腹の中と同じポーズだと一体感があり、安心できるので、それと似た姿勢で寝たがるのかなと想像しています。

おならを結構する 

赤ちゃんとおならとはあまりイメージは無いのですが、
しばしばおならをします。
意外に大きな音でするのですが、「あ、おならした~」とみんなで大笑いします。

おならすら可愛い赤ちゃんは凄いです。

今週あった出来事について

夫の実家へ初訪問

 

電車に乗って、夫の実家へと向かいました。

目的は、両親、叔母、祖母に赤ちゃんを見せることもありますが、我々夫婦の予防接種のため。

夫の両親に預けている間に、夫婦で病院へ行き、インフルエンザ予防接種を受けてきました。
赤ちゃんはまだ接種できないそうなので、親がかからないようにしないと。

川崎フロンターレの連覇

我が家が応援する川崎フロンターレが連覇を成し遂げました。

翌日、武蔵小杉へ行ったのですが、フロンターレおめでとう、の垂れ幕、看板などを見ることができ、本当に連覇したんだなぁと実感が湧きました。

武蔵小杉は子連れにとって天国であると実感

応援している川崎フロンターレのオフィシャルショップがあったり、アカチャンホンポがあるなどの理由で、武蔵小杉に行くことが多いのですが、武蔵小杉の駅ビル近辺は子連れが多いです。(また、JR側は少し話が違ってきますが)

その中でも、グランツリーは別格。

8割方が子連れ家族!という印象すら受けます。

赤ちゃんがぐずっても、許されそうな雰囲気があります。

子どもが産まれる前から、うすうすとは感づいていましたが、武蔵小杉(特に東急方面)がいかに子連れにとって訪れやすい街であることをはっきりと認識しました。

ちょっとした赤ちゃんとのエピソード

ミルクの話は聞き逃さない!

ミルク大好きな我が子。

その日は、比較的スムーズに寝かしも成功し、ほっと一息。

夫婦二人で布団の上で小声で

「冷蔵庫に作っておいたミルクが2本あるけど、どちらが古いミルクだっけ」という話をしていると

突然、目が開き、

ミ、ミ、ミルクの話ですか!?私は聞き逃しませんよ!増量するんですか!?」という感じで、見つめてきたので、二人で大笑いしました。