育児日記 8週目 添い寝に完全移行し、ベビーカーに初挑戦し、保育園の申込を完了した週 / 8week

子育て

赤ちゃんのミルクについて

我が家では、保育園に預けることを考えているため、「ミルク 」と「母乳」の混合です。

1回当たりの量について

80~100ml

赤ちゃんの睡眠時間について

2時間~3時間

生後8周目の出来事について

添い寝チャレンジ → 完全添い寝に移行

先週、夫の母親がトライし成功した添い寝。

確認すると、平日スポットで手伝いに来てくれている奥さんのお母さんも、すでに午後のお昼寝は添い寝をしているそう。

上の世代の方々の添い寝への意向を改めて確認しました。

双方の母親からの「添い寝のススメ」を受けて、添い寝にチャレンジ。

結果、…

布団だとしばらく一人で置いておいても全く起きる気配なし。

ベビーベッドだと置くとすぐ泣くのに…ベビーベッドととの違いがわからない…

ただし、

  • 呼吸確認も楽だし

・布団から立ち上がって寒くないし

悔しいがベビーベッド卒業を覚悟せざるを得ません…( ́Д`)

区役所に保育園の申込書を提出

来年春の保育園の申し込みがいよいよ始まり、締め切りは11月末。

これまで保育園を多く見学し、現役保育士の叔母にも相談し、二人で何度も話し合いを重ねた、保育園希望順位を決定し、記載しました。なお、保育園の理由も所定用紙では収まりきらないため、別添を付けました。

ファンタスティックビーストを鑑賞

奥さんの両親が遊びに来てくれたので、見たかった映画、

「ファンタスティックビースト」を観に、二子玉川へ行ってきました。

この予告を観たときに、11月公開だったため、観に行けないと思っていましたが、ありがたし。

(子どもが産まれてから、ありがたいという表現を使いっぱなしです)

映画自体の評価としては、全体としては相変わらず楽しかったですが、1作目と比べると、どんどん暗くなっていくのが悲しいところです…

初のベビーカーに挑戦

天気の良い日曜日の昼下がり、初めてのベビーカーに挑戦しました。

ベビーカーで、適度な振動が心地よいのか、すぐに眠ってしまいました。

一方、押している親は坂道などなかなか難航。

急な下り坂は怖くなります。

また、普段歩いていると、道路のザラザラ、ボコボコなどに気が付きます。

なるべく、綺麗な道路を進もうとして道をくねくね進みます。

自転車や車などの交通量が少ないところといった条件を付けくわえると、意外に散歩の範囲が限定されます。

保育園ではベビーカーが必須らしいので、扱いに慣れないと。

少しずつ、日々の生活にもお散歩を取り入れられると嬉しい。

アメリカン・エキスプレスカードのCMを再現

  • 赤ちゃんが胸の上で寝ている状態
  • ただ、自宅のパソコンで一本メールをどうしても今送る必要がある

こうした状態のときに、すごい体制でパソコンを操作しますが、ふと、この体勢に見覚えが。

アメリカン・エキスプレスカードのCMでした。

そう、人生には、これがいる。

この体勢を再現していたら、お風呂上がりの奥さんは大笑い。

それでも起きない我が子、楽しいひとときでした。

赤ちゃんに呼び名がいろいろつき、面白いポーズ、声もいろいろ

我が家の赤ちゃんには、名前がいろいろついています。

夕方には、アンニュイなので、アンニュイ太郎という名前が命名されました。

そして、名探偵のような指を頭につけるポーズも。

更に、笛や汽笛のような音も披露し、ひとりアミューズメントパーク状態。周りを楽しませてくれます。立派なエンターテイナーです。

風呂上がりに一回も泣かず

その前に、奥さんの素早い服を脱がす、髪を洗うなどの対応で、

かつてなくご機嫌。沐浴をした後はいつも大泣きなのに風呂上がりにも一回も泣かず!

我が家として初の快挙でした。

初の連続笑い

私が唇をくっつけたり、話したりして、パッパッと音を出すのに、赤ちゃんが大受け。

初めて連続して笑ってくれてたような気がします。

ただ、後から冷静に考えると、条件反射的な笑いなのか、お風呂上がりで快適だったからなのか。後日、パッパッに再チャレンジすることに。

今後の子育ての課題について

午後から夜にかけてのぐずぐずがとまらず、対応策の検討が必要。

今週は昼からすでにぐずぐずの日が多く、座布団を布団乾燥機で温めてから寝かせるなど、工夫してみたが長くは寝てくれず。

膝の上だと比較的長くおとなしいので、夜夫婦でのんびり話す時は膝にのせておくのが一番有効策か…。ただ、いつまでも、膝に乗せておかないと眠れない、というのは困りますが。