【妊娠7週目】妊娠確定と今後の生活への影響について

妊娠7週目の大きな出来事は、第1回妊娠検査です。
妊娠検査薬の陽性の結果について、確認してきました。

妊娠結果について

産婦人科に行き、妊娠が確定しました。エコーも見せてもらい、実際に胎児を見せてもらうことができました。
といっても、まだまだ本当に小さいので、2人で「まめちゃん」と名付けることにしました。

両親への報告について

流産の可能性もまだまだあるので、安定期に入るまで報告しない、ということも考えましたが、奥さんはお酒が好きなので、実家の家族とご飯を食べるときに、お酒を飲まないと「大丈夫?体調悪いの?」と心配させてしまうので、2回目の検診を終えた段階で報告することにしました。

そして、妊娠、子供ができると経済的な変化やライフスタイルが一変すると言います。
われらも、実際に始まってみないと分からないことも多いですが、いろいろな影響について、書いていきたいと思います。
今日はこちら。

サッカー観戦への影響について

Jリーグでは縁あって川崎フロンターレを応援しています。このサッカー観戦の趣味にも影響が出てきます。

アウェイは難しそう

毎年、川崎フロンターレのホームスタジアムである等々力陸上競技場に加えて、アウェイ遠征に絡めて、旅行に出かけています。
昨年(2017)は、鳥栖・新潟・甲府・清水とたくさんアウェイ遠征に行くことができましたが、今年は難しくなりましたので、等々力のみになりそうです。

等々力観戦も減る見込み

等々力が近いと言っても、奥さんの体調が一番なので、寒空や酷暑の中の観戦は避けたいので、観戦はぐっと減りそうです。

スタジアム巡りも一時お休み

日本全国J1スタジアムが目標で、今季のJ1で行ったことのないスタジアムは名古屋(豊田スタジアム)、北海道(札幌ドーム)、長崎の3つです。これらのスタジアムに是非行きたかったのですが、また来年以降ですね。(名古屋は春休みにワンチャンスあるでしょうか)

ドライブへの影響について

ドライブについても、車の振動や旅先でのトラブルが影響があるらしいので、少なくとも安定期に入るまでは、車でのお出かけは無しになりました。

奥さんの変化と対策について

炊き込みご飯に挑戦

つわりは、相変わらずひどい状況。前週で、さっとデスクで食べることができるものを探していると書きましたが、おにぎりを試すことになりました。
お米だけだと栄養が充分ではないので、勝間和代さんのブログを参考に、炊き込みご飯に挑戦することにしました。
人参、かぼちゃ、エノキ、ツナ缶といった食材を放り込み、スイッチオン。
目指すは、炊き込みご飯の完全食化!絶賛実施中です。

乗り物酔いになるように

今までは、全く車酔いや船酔いはしない人だったのですが、なんと電車で酔うようになってしまいました。
特に山の手線は体感の揺れが激しいらしく、山の手線はきつそうです。

今後について

・第2回の妊婦検診予定を受診予定
・両親への妊娠の報告

かかった費用

妊婦検査費 3,870円

累計費用 4,570円