あっさりで美味しい博多の味、長浜ラーメンを長浜ナンバーワンで食す

ご飯

きっかけ

博多遠征の際に、博多DEITOSにてラーメンを食べたのですが、そこで最後まで迷ったお店が「博多一幸舎」と「長浜ナンバーワン」でした。

その時は、東京にないお店、という理由で、「博多一幸舎」を選びましたが、「長浜ナンバーワン」も気になっていました。

長浜ナンバーワンが東京にあるとしりましたが、意外に、ラーメンの豊富な街、大岡山にあると知ったので、向かいました。

アクセス

大岡山駅は、東急大井町線・目黒線です。

駅を出て、右手に進み、商店街に入り、1分程度歩くと、小さい路地に入ると見えてきます。

仕事の途中で下車し、平日のお昼に行きましたが、あっさり店内に入れました。

入り口は狭いですが、カウンターが奥に広がっており、15人ほど入れるようです。

メニューと注文

長浜らーめん意外にも、煮卵らーめんやワンタンめんなどがあります。

注文は、普通の長浜らーめんを「ばり」で注文。

650円と良心的な価格です。

「ばりかた」の注文だったこともあって、ものの2分で着丼。

スープからいただきます。

長浜ラーメンは、豚骨スープが濃厚ですが、決して油っぽくない、絶妙な風味。

「ばりかた」の 細めの ストレート麺をすするときに、このスープが絡みます。

博多のラーメンだけあって、麺は少なめ。すぐさま無くなってしまうので、替え玉を注文。

120円で、レジにて注文。
少し薄くなってきたので、スープのタレを追加し、濃い目にしてみましたが、あっさり感は変わらず、美味しくいただきました。

あっさり何杯でも食べられる勢いでしたが、午後の仕事を考え、替え玉は一つに留めておきました。
ごちそうさまでした。